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不妊 質問

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〒730-0012 広島県広島市中区上八丁堀7-8-3F

不妊鍼灸のよくある質問question

不妊鍼灸Q&A

.不妊鍼灸でどれぐらいで妊娠できますか?
.よく頂く質問ですが、これは人によって様々です。当院の不妊鍼灸の経験から約6ヶ月くらいの施術は必要になります。これは不妊体質から妊娠体質に変わるまでに必要な期間です。妊娠率を高めることが不妊鍼灸の目的になるため確実に妊娠できるということではありませんのでご了承ください。

.カードは使えますか?
.当院は3ヶ月プログラムのみカード対応させて頂いております。それ以外は現金でのお支払いになります。

.不妊鍼灸は痛いですか?
.不妊鍼灸で使用する鍼は、日本製の滅菌済みされた使い捨て鍼を毎回使用しています。鍼の太さは髪の毛ぐらい(0.2o)と同じ太さを使用しますので、注射のような痛みはありません。

皮膚が張っている場合にはチクっとした痛みを感じる場合があります。また硬くなった筋肉に鍼がとどくとズーンとした”ひびき”といわれる痛みが出る場合があります。しかし、どの痛みの感じ方もとても軽度なものなのでご安心ください。

.不妊鍼灸はいつから行けばいいの?
.どのようなタイミングからでも大丈夫です。生理痛やPMSがひどい方は痛みの軽減が出来ますので生理中でもご来院いただいても構いません。低温期は良質な卵を育て高温期は子宮内膜の状態を整え受精卵が着床しやすい、または維持できるなどといった状況に合わせた不妊鍼灸をさせていただきますので「不妊鍼灸を受けてみよう」と思われた時からご来院ください。

.不妊鍼灸に通う治療間隔は?
.不妊の体質や流産の経験、その時の健康状態、人工授精、体外受精など高度生殖医療を行う時期などによって不妊鍼灸間隔は異なります。多くの方は週に1回が基本として、その時の状況により週に1〜3回くらいになる場合があります。不妊鍼灸間隔については不妊鍼灸の際に詳しくご提案します。

.妊娠判定が出た後、不妊鍼灸は継続してもいいのでしょうか?
. 継続しても問題はありません。初期の流産予防やつわり症状の軽減もできます。そして胎盤が形成されつわりが落ち着き安定期に入る前の妊娠4ヶ月目(12〜15週)まで不妊鍼灸を行えば5ヶ月目以降は流産の危険性も低下します。

また安定期に入った後も妊娠中に現れる腰痛やむくみ、頭痛などの様々な症状の改善やあるいは逆子の予防や逆子の改善など、安心・安全なサポートができ健やかマタニティ生活を過ごし安産することが可能です。

.不妊鍼灸の施術時間はどれぐらいかかりますか?
.施術時間は90分前後です。初めての方は体質など今の健康状態を把握していくため約60分〜90分のお時間が必要になりますので時間に余裕をもってご来院ください。

.病院との同時通院は可能ですか?
.同時通院可能です。

.不妊鍼灸に副作用はないのですか?
.不妊鍼灸に副作用はないと考えています。実際にこれまで副作用が出た事はありません。

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ハルモニア鍼灸整骨院ハルモニア鍼灸整骨院

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